黒歴史もまた歴史なのです。

地味に再開しているこのブログ。

無事に再開することができたのは良いのです。でも、このブログは何のために存在しているのかを日々問われている感じがするんですよね。

存在意義の危機。アイデンティティが問われているということです。

なのでアイデンティティを捜索し、存在意義の再発見に努めていきましょう。

 このブログはつい一週間ほど前くらいまで黒歴史に片足を突っ込んでたと言えます。というか最初から黒歴史

 

だが、それでいい。

 

黒歴史だろうと歴史は歴史です。そして歴史には文献が必要です。文献がなければ歴史を紐解くことができない。文献がなければ当時のことを後世に伝えることができない。

Twitterで良いと毎回思うんですけど、Twitterだと140字も書く気にならないんですよね。50文字くらいで辞めてしまうのが謎。

 

その点ブログだと良い感じの文章として書けるのが良いですね。4万字くらい書いても大丈夫そうだし。

短文よりも少し長めの文章の方が良い気がしますからね。

それに文章化しておいた方が面白いと思うんですよ。特に後から見返すときに。

とりあえず文字を使いこなすことによって文明の恩恵を授かっていきます。

文字という人類の発明を使いこなすことができないのは猿と同じですからね。

 

 

猿は言い過ぎかな。原人くらいかな?

 

ということでアイデンティティの再発見に成功しました。アイデンティティを見つけたこのブログは新たなステップに入ったと言えるでしょう。何を目指しているのかわからんけども。

前にも似たようなことを書いたような気がしないでもないけれども気にしない方向で。

 

予測変換に出てくる黒歴史クリーナーって何?そんなワードで検索したことなんてないのだけれど…

そんな便利なものがあれば黒歴史なんて存在しないのでは?それとも黒歴史クリーナーが予測変換に出てくるくらいみんなは黒歴史クリーナーで検索してるのですかね?